MIKIの直観解剖学– holistic & spiritual –

MIKI直観解剖学 ホリスピセッションとは

直観的な感覚で身体を透視リーディングさせていただき、全身的に肉体・精神・魂のバランスを観させていただきます。

臓器や細胞と対話をし、声を宿主にお伝えいたします。原因不明の病や慢性的な症状などの解決策を体から直接教えていただきます。

「自分で作ったトラブルや病気は、自分で治す」ことをサポートします。

あなたの一番の名医は内側にいます。あなたが本来持つ、自己治癒力を最大限に発揮できるように補助します。

身体からのサインを受け取らないと、一時的には良くなっても、同じことが繰り返されます。

誰の中にも一番の名医は存在していますいつもそばにいます。

石邨のセッションでは、人体解剖学や看護師経験とベースに人体を透視することで、臓器からの強い主張を受け取ることができます。身体からインスピレーションとして映像を送られることがあります。SOSサインを出している部位が色別で見えたり、的確なキーワードや細胞の名前などで受け取ることもあります。健康の度合いをチャクラやオーラで見ることも得意です。対面で行うときも、オンラインで行うときも大差はありません。

以下、お客様のご相談内容にあわせてセッションをさせていただきます。

  • 健康な身体と心を作るメンタルアドバイス
  • 身体の各臓器や細胞の声を聞く
  • 腸の中の細菌たちの声や食べてほしい食材
  • 病気からのメッセージやサイン・意味
  • 病気から来る解決したい課題やテーマ
  • 何人赤ちゃんを産む予定か
  • 遺伝子、染色体について
  • DNAの活性化
  • 病気と関係するネガティブな思考の浄化など
直観医療解剖学ホリスピセッション

霊感を使った体内透視リーディングです。187ヵ国以上で実践されています。
身体の臓器や骨、細胞や菌たちは、実は常にメッセージを発信しています。

対話し、メッセージをお伝えします。そして、健康管理士・看護師目線からの生活アドバイスを行います。

あなたの身体の臓器たちは、あなたにどんなメッセージを送っているのでしょうか?
やってほしいこと、ほしい栄養があるのかもしれません。
ひょっとしたら面白いことが分かるかもしれません。

身体からのメッセージに向き合い、対応し仲良くなることでより健康的になっていくことができます。

心身の統一を目指し、カラダもココロも元気にしていきましょう。

  • 原因不明の不調について知りたい 
  • 腰痛や肩こりからのメッセージ
  • がんや難病の原因を知りたい
  • がんの言い分、がん対策を知りたい
  • 治っているはずなのに古傷がまだ痛む
  • 骨折や筋肉損傷後の感覚が呼び起こされる
  • ケガの記憶のヒーリング
  • 運動成績のパフォーマンスを上げたい
  • 学習能力、成績の向上を目指している
  • 脳の発達度合を知りたい バランスを取りたい
  • ホルモンバランスを知りたい
  • 身体のメッセージを受け取りたい
  • 身体がもっと動けようになりたい
  • 自分の身体をもっと好きになりたい

看護師経験を通して人体を全身的に観ることを培ってきました。現場で働いているときから、直観的な感覚を通してスピリチュアルな経験をしてきました。少し紹介させていただきます。

大きな門に並ぶ列の魂のお話

AさんとBさんは同じ施設に入居されていました。Aさんは1階に入居され、Bさんは2階で入居されていました。Aさんが入院された同時期、Bさんもお見取りの方向でしたが、なんとか峠を越えられ、こちらに戻ってこられました。Aさんが無事に退院され、不思議なお話をしてくださいました。「2階のBさんはまだ生きていらっしゃるわよね?入院中、夢の中で、大きな大きな門があって、その門をくぐるためにたくさんの魂や人が並んでいました。ふと後ろを見ると、よく知ってる人がいて、まさかのBさんだったのよ。私はとっさに彼女の手を掴み、「まだ早いわよ。こんなところに並んではダメよ。」といい、列から外れて一緒に戻ってきたの。」とのことでした。Aさんのお話は時期的にも、辻褄が合っていて、職員一同、“AさんがBさんを連れ戻しちゃった!”と話題になりました。

亡くなる時期を知ることで、伝えたいことは先に伝えておく

死期が直観的に分かると、段取りがスムーズになります。方向性を間違うこともなく、ご家族様の受容をサポートすることもできます。そして何よりもお話がある程度できるうちに、これまでの感謝を伝えて、しっかり受け取っていただくことができます。お亡くなりになってから感謝の気持ちを伝えるのと、生前に伝えるのとでは違います。今を一瞬一瞬いきることは後悔しない生き方を選ぶということ。これを私はとても大事にしていて、伝えることすべてタイミングが重要だと思っています。

死期が近づくと、夢の中でご先祖様が迎えに来てくれたり、お墓参りに行ってきたり、三途の川が見えてきたり、とそれぞれお話しされることがあります。彼らは自分で死期を悟り、周囲の人に伝えます。みんなに心の準備ができるように。

さらには、お亡くなりになるその時まで歯車がかみ合ったように全てが最高最善に用意周到であると感じます。

亡くなる時期が分かるからこそ、残されたタイムリミットがあります。状態に合わせて、それを観ます。私は私にしかできないお話をご家族様にします。このタイミングにふさわしいお話です。それは、元気だったころの思い出話かもしれないし、生前家族へ話したいと思っていたけれど、なかなか言えずに私に託した遺言かもしれません。

寂しがりやな患者様は、お見取りのタイミングにすぐに気づいてもらえるように直観的な医療従事者や信頼している職員の勤務日に合わせてお亡くなることもあります。私たちが深いところでは、最後にあなたをお見取りします、と許可をしています。人の生命のゴール・終焉を飾る素晴らしい場面に立ち会う徳を得ています。

お見取りの時期はいつも共同創造なので、どんな状況であれ、最高最善と感じます。私が立ち会ってきたお見取りは、どれもかけがえのない思い出で、キレイでした。

大好きな人に囲まれて旅経つ人も、一人で最後まで強く生きるを全うする人も、どんな人も最後は本来あるがままに還っていきます。安らかに。人の生き方の集大成であり、この人生を卒業し、ホームに帰られる場面。労いと喜びと称賛と愛情がいっきに呼び覚まされる瞬間です。

医療従事者の中にはお見取りに連続で遭遇する方も見えますが、それには深い意味と共同創造した全員の学びがあるのです。

ALS、ギランバレー症候群、パーキンソン、高次機能障害、人工呼吸器の患者さんとのスムーズなノンストレスなコミュニケーション

脳神経内科に勤務していた時、言語でのコミュニケーションの活用ができない患者様に出会い、言葉を使う以外の方法でのコミュニケーション(ノンバーバルコミュニケーション)を仕事で活用することで、どんな患者さんとも円滑にコミュニケーションを図ることができました。直観的能力を使い、人の言いたいことがすぐに分かるということは業務時間もとても短縮できました。患者さんのストレスを減らすこともでき、より信頼されるようになりました。他のスタッフで対応できないときは、変わってほしいと指名され呼ばれることもありました。

ノンバーバルコミュニケーションにはさまざまな方法がありコミュニケーションの中でも占める割合が大変多いと感じます。この重要性をより広く伝えていきたいです。

亡くなった後に歩くのを楽しみながら、夜勤を応援してくれるおじいちゃん

深夜2時頃、病室でケアをしていると廊下をスリッパで引きずるようにして「ザーッ」とゆっくりめに歩く音が聞こえました。音からして、ご老人の歩き方だと分かりました。他の病棟から患者さんが間違えてきてしまったのかな?と廊下を覗きに行くと、誰もいません。

病室に戻り、ケアを再開したところ、また同じ音が聞こえました。次は、相勤の霊感の強い主任看護師が廊下へ覗きに行ってくれましたが、やはり誰もいません。ケア中の患者さんには聞こえてなかったようでした。

ケアをしていた病室の隣の病室には、おじいちゃんがずっと寝たきりで入院され、1週間前にお見取りをさせていただきました。寝たきりだったのできっと歩くのを楽しんでいるのだと思いました。背筋が冷えることもいやな匂いがするわけでもなく、怖いと感じることもなく不思議なもので空気も優しい状況だったので、悪意のある霊でなく、楽しませてくれるような感じでした。まるで夜勤を応援してくれるような。あれだけはっきりアピールしてくれるのは、主任も初めてだったそうです。

居室の扉の奥がとても気になる

廊下を歩いていると、居室の扉の奥の患者さんから呼ばれている気がして、念のため、入って確認してみると転倒されて助けを待たれていました。

霊と一緒に住んでいるおばあちゃん

おばあちゃんの家には霊の家族たちが住んでいました。その土地の地縛霊で、そのあとに建物が建ちました。共存に最初は問題がなかったのですが、やがて霊たちがトイレで子供を産んだり、父親の霊が精神的に低く落ち込み、なにやらぶつぶつ唱えていることが増え、本人様の睡眠状況まで影響が出てきました。霊の家族にヒーリングを行い、除霊し、光へ還っていただきました。

睡眠薬を飲むことなく、寝ていただけるようになりました。

インフルエンザウイルスや菌たちをお話をする

インフルエンザで入院中の患者さんには、医療面以外でどんなものが必要なのかわかります。インフルエンザウイルスは愛情を求めています。ウイルス自体が、受け身がちで寂しがり屋で恐れを抱いていて、素直です。肉体の健康だけではなく、精神的な健康や社会的な健康、経済的な健康などのバランスが崩れているとき、インフルエンザウイルスたちは、その恐れや罪悪感、自己否定感と共鳴して「僕たちと同じだ。」と受け入れてもらえそうな宿主に寄生します。

ウイルスたちは寄生先がないと生きていけません。住処となる寄生先が自分たちと同じ波長をもつ心地の良い場所を探して、悪気がなく、ただいい場所を見つけたと思っているだけなのです。「類は友を呼ぶ」と全く同じです。ウイルスに直接、宿主に悪影響を与えていると伝えると素直に謝ってくれ、去って行ってくれます。

インフルエンザウイルスと同じ波長をもつ方は、ウイルスを引き付ける力が強いです。何度もかかる方です。一方、私はインフルエンザで入院中の患者さんと個室で何日も一緒に時間を過ごしていても、まったく感染しなかったのは、共鳴するところがないからなのです。そしてウイルスたちは、愛情で癒されていくのが分かります。

様々な健康の柱がバランスが崩れているときに、インフルエンザにかかります。すべての健康がしっかり揃っていたら、ウイルスには感染しません。たとえ感染したとしても症状なく過ぎ去っていくます。現代人は、栄養面が慢性的に失調しており、過労でストレスフルで自己価値や自尊心が低く、社会的に漠然とした不安を抱いていると感じる人が多いです。インフルエンザウイルスはそうような人を共鳴します。ウイルスたちはその生活習慣を改め、思考を柔軟に、価値観や固定観念の枠から自由になれ、恐れと罪悪感の解放をして、まず己を愛情で満たすように、人間らしい自然な生き方に戻すようにと伝えてくれています。

キャンセルポリシー

ホリスピセッション
オンライン対応
60分15,000円
90分22,000円
120分29,510円
150分36,900円
180分44,444円

ホリスティックナース 石邨美樹 Offical Blog

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