波動セラピー(メタセラピー)

世界約50か国で使用されています。医療先進国のドイツ・ロシア・台湾・インドなどでは医療機器として治療に使われ、保険を適応することができる場合もあるほど認知されています。
ドイツでは6000の医療機関で波動療法が導入されています。

元々は、宇宙開発の一環で、長期に渡り宇宙飛行士が医者にかかることができない状況をカバーするために開発された病気予防のための未来型セラピーマシンなのです。

ヨーロッパやアジアなどの一部の国では医療機器として使用され、約1万人の医師が診断や治療に使用しています。
予防のため、がん、精神疾患、小児の成長促進、不妊症、難病など様々な症状に用いられます。
(※日本では医療機器としてまだ認められていません。)

西洋医学は悪いところを取り去り、痛みを抑える「対症療法」です。そのため、今度どんなに医療技術が進んだとしても、治すのではなく抑えるための対症療法に変わりはありません。

病気を元から絶つためには、どうしても原因を突き止め、原因をなくすことが心に求められなければ本当の医学とは言えません。そこで、目に見えない病気の原因までを調べ、その原因を取り除いていくという画期的なドイツ振動医学とは何かを紹介します。

ドイツではすでに30数年以上前から、医療機関では約6000か所、民間でも4万人以上の人たちが振動医学を取り入れています。
日本でも10年前くらいから医師や鍼灸、整骨院などの治療家、それに難病にお困りの方、いつも健康でありたいと健康維持に関心の高い人たちに広まりつつあります。
ドイツ振動医学は、西洋医学のように目に見える「肉体」を診るのではなく、目には見ることのできない「生命エネルギー」を波動(周波数)によって調べるものです。
ドイツ振動医学の新しい波動健康法とは?

西洋医学で言う「病気という概念」はドイツ振動医学にはありません。ですから、ドイツ振動医学は「病気を治したり、症状を取り除いたりすることはありません。」

健康・不健康を決める見えないエネルギーの存在を見つけ、その原因を掴み、それを解消することが目的なのです。その結果として、身体の不具合や病気が解消されるわけです。

「全ての臓器組織には、それぞれの固有の振動数がある」と定義し、人間の発する周波数の波動と外部から発せられる波動を共鳴させることで心身のアンバランスな状態が「なぜ」起きているのか教えてくれます。

服を着たままヘッドフォンをつけるだけもしくはリストバンドを着用するだけで超低音波(1~10Hz)で、脳、筋肉、骨、血液、染色体、遺伝子レベルに至るまで細部に渡って全身の調査をすることが可能です。

さらに調査した箇所をメタセラピーを行うことにより、心身のアンバランスな状態を整えることができます。

まずは「自分の心身の状態」を知ることによって、「自分には何が必要なのか、どうすればよいのか」が見える化されていきます。

波動療法は、自分の身体の弱点を発見し、未病をいち早く見つけ、自分で対策をすることによって、未来の健康を守るサポートをします。
(日本では医療行為ではありません)

各臓器には固有の振動数があります。固有の振動数のズレ(不協和音)が起こると、心身の不具合が起きてくると考えられています。
もしもあなたが心身に何かしら不調を抱えているしたら、固有の振動数がどこはずれているかもしれません。

体の各臓器をオーケストラの各パートと考えてみましょう♪
音程がしっかりあっていたら、全体として調和した演奏ができますが、例えばパーカッションのリズムがずれて、さら他の楽器の音程が外れてしまったら全体の演奏はどのようになるか想像してみてください。
各臓器も固有の振動数という役割を持ち、心身は調和しあっています。

528Hzはグレゴリオ聖歌の時代からその存在のパワーを知られていました。「1秒間に528回の振動」を意味します。この振動が、水や空気、音波として伝わり、私たちの皮膚や耳に音として認識されます。私たちの身体は約60~80%以上水ででいているので、内部にも伝達されます。また地球だけではなく、宇宙にも水は存在すると言われいます。528Hzを聴くと、リラクゼーション反応を感じます。瞑想中の生理的変化も研究されており、リラクゼーション反応は精神面と同時にホルモンの変化にも見られ、心身に働きかけます。

コルグ社のシンセサイザーでの音響療法実験では、440Hzは528Hzに調和せず、不協和音を発しました。ホロウィッツ博士は、A=440Hzの平均律の制定が、「デビルス・トーン」(悪魔の音)の知識に基づいて行われていることは間違いない、と述べている。

528Hzのパワーについては以前から日本でも一部の人たちの関心を集めていました。
【愛の音】2011年大震災以後、原発事故により大量の放射能物質が放出されたことで、我々は放射能物質との共生を余儀なくされています。そこで注目されたのが、528Hzの「傷ついたDNAを修復する」働きです。放射能にDNAが被ばくすると、損傷します。損傷したDNAは、ガンや白血病を引き起こします。そのDNAを528Hzが修復するというのです。

私たち一人ひとりが528Hzで多くの音楽を奏で表現し、この星を癒し、心から愛を持っていれば、そのエネルギーは池の水面に広がる波のように愛と528Hzを増幅していく。愛の528Hzで、人々の意識と知性を広げ、この世界の問題が解決され、未来が明るくなっていくだろう。

396Hz:罪の意識と恐れの解放
417Hz:変化を容易にし、サポートする
528Hz:変容、奇跡、DNAの修復
639Hz:つながりの関係性
741Hz:直感を目覚めせる
852Hz:魂への帰還
昔は、今ほど食べ物もなく、十分な栄養が取れず、インフラも整っていなかったので、感染症が起きやすかったです。昔は赤痢、チフス、コレラ、結核など菌に対して、ペニシリンやサルファ剤などの抗生物質が有効でした。
今は、がん、心臓病、脳卒中、肝臓病、神経痛、糖尿病、腎臓病などが病気となっています。菌に対しては特効薬がありますが、慢性的な生活習慣病からくるものには特効薬がないのです。
現代の病気は自分の生活から作り出していると言えます。
1996年10月、厚生省は、高血圧動脈硬化、心臓病、脳卒中、ガン、糖尿病などの「成人病」」を「生活習慣病」と名称を変えることを決めましたが、「生活習慣病」とは何か、と戸惑う人も多いのではないでしょうか。
(日野原重明著「成人病がわかる本」より引用)
これは単なる名称の変更ではなく、病気への取り組み方が根本的に変わることを意味しています
つまり「成人病」とは“歳をとるとかかる病気”であり、これまでは集団検診などで早期発見・早期治療を第一にしてきました
しかし、これらの病気は一度かかると治らない病気で、発見してから治療するのでは遅いのです。それよりも体に悪い習慣を直し、病気にならないように予防すうることこそ大事なのです

「近代医療では、10%の救急医療のみ、有効。
90%の慢性疾患は無効」
メンデルソン医師 著書「医者が患者をだますとき」

薬には大きく分けて主作用と副作用があります。
副作用により発熱が発生したとします。
発熱に対し解熱剤を用いるとその副作用で下痢が発生してしまったら、下痢に対して下痢止めを使用する。
下痢止めにより嘔吐が発生したら、また胃薬を使用しようとする。
本当の解決からどんどん遠ざかるのはお判りいただけるでしょうか。
【日本人は世界の人口の2%にも関わらず、薬の消費量は全体の40%】
現代日本人の90%が「薬が病気を治す」と信じ切っている。

- 病気の進行を遅らせる
- 症状の緩和をはかる
原因の解決をしないので、一生続けなければならない。
- 花粉症に対する抗アレルギー剤
- 高血圧に対する降圧剤
- 原因不明の頭痛に対する鎮痛剤
- 精神の不安定に対する抗不安薬など

病気自体は治癒されないので、病気と一生付き合っていかなければならず、長期に服用する薬物の副作用も心配される。

【日本では明治以降】
西洋医学・・・手術&薬が得意分野(弾・菌)
【現在では】
根本的な統合医療や全体医療が注目されている

西洋医学の利点を生かしながら東洋医学・アーユルヴェーダ・各国の伝統医学・心理療法・自然療法・サプリ療法・温熱療法・運動療法・ホメオパシー・手技療法・波動療法(バイオレゾナンス)などの代替医療を活用している。

(セラピーの反応には個人差があります)
【体感】























【美容編】




【体が温かくなる】




【楽になった】






【環境ストレス】
「健康診断後にセラピーを受けた。するとストレス項目に「放射能」が出た。」


「ストレス項目に「殺虫剤と農薬」が出た。虫が嫌いですぐに殺虫剤を使用したり、蚊取りマットなどを使用していたので、注意すべきだと気づけた。」
「ストレス項目に「磁気システムがでた。IHなどのオール電化の影響かそれとも家の近くに電波塔があるからか。」


「ストレス項目に「マイクロ波」が出た。携帯電話をいつもポケットにしまうのと、枕元で充電するのは止めようと思った。」


